【動画】Seed to Seal 世界を変える一滴 ヤングリヴィング

「種まきから製品まで」 Seed to Seal

「種まきから製品まで」 Seed to Seal が、ヤングリヴィングの大きな理念です。

まず、種が遺伝子組み換えのものでは、自然のものではありません。いくら良い土壌で植物を育てたとしても、良いものができません。ですから本当に、ゲリー自身が目で見て、この種だ、と思った植物を育てています。

<栽培>

ヤングリヴィングでは、自分たちの手で、自社農場で栽培しています。また、自社農場でない場合は、バイヤーを通さずに、現地の農場と直接契約し、栽培しています。

私が感動し、素晴らしいなと思ったのは、イライラした状態で種を拾ったり、苗を植えたり、水遣りをしたり、耕したりすると、イライラが植物に移るので、農地に入る前に全員エッセンシャルオイルを嗅いで、自分を中庸にして、愛の状態で、栽培をしたり、種まきをしたりしている、というところです。

自分が宇宙から愛されていることを思い出すのが、ヤングリヴィングのエッセンシャルオイルの素晴らしいところだと思っています。

<蒸留>

ゲリーは研究に研究を重ね、彼が作った時は彼自身がキッチンで、低温低圧で時間をかけて蒸留を行ったそうです。高温高圧で蒸留すると、非常にたくさん量産できるのですが、有効成分が減ってしまう、つぶれてしまうと言われています。ですから、本当に時間をかけて、じっくりと、低温低圧で蒸留を行っているというのが、ヤングリヴィングの特徴です。

<テスト>

私達が安心して安全に使えるように、本当に厳しい、医学で、医師が使っている、ガスクロマトグラフィーや、ISOよりも厳しい検査基準のテストを行っています。全世界に届けるにあたり、非常に厳しい検査基準を採用しているのです。

<製品>

製品化するにあたり、ボトリングやシーリングはアウトソーシングされることが多いものですが、ヤングリヴィングでは違います。例えば、工場に入る時にイライラしていたら、それが製品に移るので、そうならないため、いい香りを嗅いで愛の状態になってから、工場に入るようにしています。ボトリングして、シールを貼って、郵送するところまで、ヤングリヴィングでは自社で行っています。